2009年12月5~6日、☆医っQ2開催しました!☆
昨年のムービーはこちら→医療を救うムービーを見る!
病院の待ち時間も減らせます!医療を救う10の方法はこちら→10の方法を学ぶ!
協力すんぞ~!どんな企画って方はこちら→協力者求ム!
スタッフへの連絡は こちらより
とりあえず、賛同の気持ちを拍手でクリック
ご近所の底力さきがけモデル育成事業 対象企画
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2008年12月16日
筑波大学新聞に載りました!
医っQの様子が、これまた写真入りで12月15日に発行された第274号の筑波大学新聞に掲載されました!

これで、東京新聞、茨城新聞、朝日新聞×2、常陽新聞についで、5紙目です!(笑)
本日、つくば市議会の傍聴に行った時も、有名人だね!と筑波大学OBの市議会議員の方に声をかけてもらいました。
さて、この大学新聞注目すべき点はもう一つありまして・・・。
ヒントは右下。
明日の昼休みに回答を発表します。筑波大生はチェックしてみてください。
大学新聞は学外だと、記者会見を行った研究交流センターにおいてあるので、気になる人は大学新聞を取りに研究交流センターへ!
ってのは嘘です。
大学新聞はWeb版があるんです。
↓
http://www.tsukuba.ac.jp/public/newspaper/shinbunindex.html
(12月16日0時現在、まだ最新版アップされてませんでしたが・・・)
筑波大学の現在がわかる大学新聞、ぜひご覧ください!
面接対策に受験生にもおすすめです(笑)
これで、東京新聞、茨城新聞、朝日新聞×2、常陽新聞についで、5紙目です!(笑)
本日、つくば市議会の傍聴に行った時も、有名人だね!と筑波大学OBの市議会議員の方に声をかけてもらいました。
さて、この大学新聞注目すべき点はもう一つありまして・・・。
ヒントは右下。
明日の昼休みに回答を発表します。筑波大生はチェックしてみてください。
大学新聞は学外だと、記者会見を行った研究交流センターにおいてあるので、気になる人は大学新聞を取りに研究交流センターへ!
ってのは嘘です。
大学新聞はWeb版があるんです。
↓
http://www.tsukuba.ac.jp/public/newspaper/shinbunindex.html
(12月16日0時現在、まだ最新版アップされてませんでしたが・・・)
筑波大学の現在がわかる大学新聞、ぜひご覧ください!
面接対策に受験生にもおすすめです(笑)
2008年12月10日
今度は読める朝日新聞の記事
2008年12月09日
本日の朝日新聞より、医療問題 「患者の理解必要」

医療問題を解決するためには、もっと患者の(市民の)理解が必要だというメッセージを朝日新聞さんが再び記事にしてくれました。
「病院へ行くのを控えろ」という訳ではありません。不安になる気持ちは医療者ならみんなわかってます。
ただ、「夜間救急は病院が空いているから」「救急車に乗って行った方がタクシー代かからないし、早く診てもらえるから」などという安易な理由での病院利用者が多数存在するのも事実です。
当直している医師は、だいたい翌朝も通常勤務です。地方に行けばなおさら翌朝も勤務の比率は高くなっています。
この状況は簡単には改善できません。医者の数が現状では足りないのです。
今、できることはこの現状を理解し、市民ひとりひとりが小さくても、たとえそれは心の中だけでも、CHANGE! 変わることです。
あなたの大事な人が、寝不足の医師によるミスで命を落とすかもしれません。
現在そういう状況である現実を理解し、小さなアクションを起こしましょう!
たとえば、メタボな人は間食を控えることも立派なアクションです!
禁煙に挑戦することも立派なアクションです!
それぞれができるアクションは、自分が誇りに思っていること、負い目に感じていることから考えるといろいろ見つかります。
これはどうかな?ってのがあればコメントください!私たちがアドバイスしますんで。
2008年12月08日
12月7日付朝日新聞にどかーんと!
12月6日に行われた医っQのシンポジウムに取材に来て頂いた、朝日新聞の方の記事がどかーんと掲載されまして、代表の医学生忽那一平と、助産師を目指す看護学生の写真がカラーでバーンと乗ってます。
つくばでの新聞にはカラーでしたが、土浦の実家での新聞では記事はありましたが、写真はありませんでした。
つくば地区の朝日新聞で、カラーで写真が載っている記事をお持ちの方は、そのページごと
私にください(>_<)
以下に来ていただけると助かります。わたくし参加しますので。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
日時:2008年12月10日(水)19:00~22:00
場所:つくば市民活動センター
内容:今回の市長選、市議選投票率について検証する!
分析:北口ひとみさん他
会の名称、今後のすすめ方について
主催:変えなきゃつくばプロジェクト
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
アントラーズの優勝の記事の隣に自分の顔が出ていたのは、とっても嬉しいです。
どうぞよろしくお願いします。
2008年12月01日
東京新聞さんにイベントが紹介されました!
東京新聞茨城版に掲載された記事です。
↓
http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20081130/CK2008113002000142.html
さすが記者さんです。「医っQ(イッキュウ)」の概要がわかりやすいので、転載させていただきます。
著作権の関係とかあるのでしょうか?
まずかったら、すぐにリンクだけに変更しますんで誰か連絡ください。
筑波大学賢謙楽学代表 忽那 一平さん(26) 患者との良好な関係築く
2008年11月30日
写真
「医学生の立場から、医師と患者が良好な関係を築くための方法を考え、一般の人にできることを提示したい」
こんな思いで十二月六、七両日、つくば市の筑波大春日キャンパス講堂でイベント「筑波大学で日本の医療にアクション3・2・1・Q」を開く。病院実習のため、時期がずれ込んだ“夏休み”を利用し、イベントの成功に全力を注ぐ。
病院実習で外来現場に接した経験から、「医師の質問に考え込んでしまう患者が多い」と気付いた。また、患者が治療とは無関係の話を繰り返し、医師が困っているケースもあるという。
「医療は本来、人と人のつながりを大事にするものだが、余裕を持って対応できないのが現実。患者には事前にメモを用意することを提案したい」
イベント二日目は他大学の医学生グループも参加し、こうした医療従事者から患者への要望を伝える短い映像を作成。インターネット上で公開する。
また、初日は「日本の医療を救うためにできること」と題したシンポジウムを中心に、医療界の現状を解説。午後一時から七時までで、一般参加を呼び掛けている。無料。
医学の道を志したのは高校時代。「身の回りの人を救える職業に魅力を感じた。これからは高齢者が増え、僕たちは大変な時代に医師になる。将来は県内の医療過疎地域で働き、故郷に貢献したい」と夢を描く。
医学生だけのサークル活動に飽き足らず、総合大学の強みを生かした横断的なサークルを構想し、昨年五月に学生団体「賢謙楽学(けんけんがくがく)」を発足させた。メンバーは約九十人。環境問題など学際的なテーマで毎月、さまざまなイベントを企画している。
「作業療法で用いられる芸術的な観点や、健康教育など、いろんな学問がかかわって良い医療が展開できる」と今回のイベントの意義を強調しつつ、「医学生も今のうちに遊んでおきたいと思っているんです」と笑った。 (小沢伸介)
くつな・いっぺい 1982年、土浦市生まれ。土浦一高を卒業し、筑波大医学専門学群医学類に進学。現在は5年生。イベントの概要や準備状況は
インターネット上のブログ=http://medicalaction.tsukuba.ch/=
で紹介している。イベントで作成する短編映像もここで公開する予定。
以上、http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20081130/CK2008113002000142.html">2008年11月30日付 東京新聞 http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20081130/CK2008113002000142.html
ケンガク(賢謙楽学の略称)メンバー随時募集中です。
まずはML(メーリングリスト)に入ってみませんか?PCアドレスでOKです。
総合大学らしいイベント情報が得られます。
参考)http://tsukuzemi.blog108.fc2.com/
ML加入など、ケンガクに関することは、
tsukuzemi( @ )yahoo.co.jp まで気軽に連絡ください。
↓
http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20081130/CK2008113002000142.html
さすが記者さんです。「医っQ(イッキュウ)」の概要がわかりやすいので、転載させていただきます。
著作権の関係とかあるのでしょうか?
まずかったら、すぐにリンクだけに変更しますんで誰か連絡ください。
筑波大学賢謙楽学代表 忽那 一平さん(26) 患者との良好な関係築く
2008年11月30日
写真

「医学生の立場から、医師と患者が良好な関係を築くための方法を考え、一般の人にできることを提示したい」
こんな思いで十二月六、七両日、つくば市の筑波大春日キャンパス講堂でイベント「筑波大学で日本の医療にアクション3・2・1・Q」を開く。病院実習のため、時期がずれ込んだ“夏休み”を利用し、イベントの成功に全力を注ぐ。
病院実習で外来現場に接した経験から、「医師の質問に考え込んでしまう患者が多い」と気付いた。また、患者が治療とは無関係の話を繰り返し、医師が困っているケースもあるという。
「医療は本来、人と人のつながりを大事にするものだが、余裕を持って対応できないのが現実。患者には事前にメモを用意することを提案したい」
イベント二日目は他大学の医学生グループも参加し、こうした医療従事者から患者への要望を伝える短い映像を作成。インターネット上で公開する。
また、初日は「日本の医療を救うためにできること」と題したシンポジウムを中心に、医療界の現状を解説。午後一時から七時までで、一般参加を呼び掛けている。無料。
医学の道を志したのは高校時代。「身の回りの人を救える職業に魅力を感じた。これからは高齢者が増え、僕たちは大変な時代に医師になる。将来は県内の医療過疎地域で働き、故郷に貢献したい」と夢を描く。
医学生だけのサークル活動に飽き足らず、総合大学の強みを生かした横断的なサークルを構想し、昨年五月に学生団体「賢謙楽学(けんけんがくがく)」を発足させた。メンバーは約九十人。環境問題など学際的なテーマで毎月、さまざまなイベントを企画している。
「作業療法で用いられる芸術的な観点や、健康教育など、いろんな学問がかかわって良い医療が展開できる」と今回のイベントの意義を強調しつつ、「医学生も今のうちに遊んでおきたいと思っているんです」と笑った。 (小沢伸介)
くつな・いっぺい 1982年、土浦市生まれ。土浦一高を卒業し、筑波大医学専門学群医学類に進学。現在は5年生。イベントの概要や準備状況は
インターネット上のブログ=http://medicalaction.tsukuba.ch/=
で紹介している。イベントで作成する短編映像もここで公開する予定。
以上、http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20081130/CK2008113002000142.html">2008年11月30日付 東京新聞 http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20081130/CK2008113002000142.html
ケンガク(賢謙楽学の略称)メンバー随時募集中です。
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総合大学らしいイベント情報が得られます。
参考)http://tsukuzemi.blog108.fc2.com/
ML加入など、ケンガクに関することは、
tsukuzemi( @ )yahoo.co.jp まで気軽に連絡ください。
