昨年のムービーはこちら→医療を救うムービーを見る!
病院の待ち時間も減らせます!医療を救う10の方法はこちら→10の方法を学ぶ!

スタッフへの連絡は こちらより
  
とりあえず、賛同の気持ちを拍手でクリック web拍手
 2009年度ご近所の底力さきがけモデル育成事業 対象企画 

PR

本広告は、一定期間更新の無いブログにのみ表示されます。
ブログ更新が行われると本広告は非表示となります。

  
Posted by つくばちゃんねるブログ at

2010年01月01日

あけまして医っQでございます。

2010年は飛躍の年ということで、

ちょっとわかりにくかったブログを整理してみました。

・医っQコンセプト
学生らしい楽しい方法で、日本の医療を救うことが目標です。


医っQムービーとは?
医療を救うために少しでも医療に関心を持ってもらい、
なおかつ医療を救う方法が伝わるようなムービーを素人の学生ですが作りました。
ぜひまずご覧ください。コチラ
http://medicalaction.tsukuba.ch/c2254.htmlより

医療を救う10の方法とは?

医療を救うために市民ができることが、今の日本ではあまり知られていません。
そこで、市民でもできる「10の方法」という形でまとめました。
ぜひ実行してください。コチラ
http://medicalaction.tsukuba.ch/c2282.htmlより


・医っQの歴史
2007年に発足した、筑波大学が総合大学であることを活かすための学生サークル
賢謙楽学(けんけんがくがく)というサークルの月に1回の活動の中の1つの活動として2008年12月に第1回が開催される。

第1回の開催時から、すでに医療界だけではなくもっと学際的に医療について考えよう!
という基本指針があり、シンポジウムは茨城県医師会の医師、日本テレビ報道局記者、筑波大学芸術系教授、医療系学生という医療系イベントでは特殊な構図で開催。
第1回のシンポジウムの内容などについてはコチラ
http://medicalaction.tsukuba.ch/c2273.html

第2回となる2009年12月には、糸井重里さんと共同で、
母子手帳の大人版の「ほぼ日の健康手帳」を開発した本田美和子先生をお招きし講演会を開催。
参加した人たちの満足度の非常に高い講演会となった。

ほぼ日に健康手帳 全国のロフトやWebや有名病院で1冊400円で販売中!
 

さて、医っQ、これからまだまだ発信していかなくてはならないといことで、

2010年1月1日現在、
もっと人が動くような仕組みを作って、ある程度お金も動くようにして、
社会により大きなムーブメントを起こすべく画策中であります。

<スポンサー随時募集>

何件か道筋ができていますので、きっと2010年は飛躍の年となるでしょう。

今後に大いに期待してください。そして、お金出してください。

(笑)


それでは、みなさま良い1年を過ごしましょう!